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【アンパンマンミュージアム】知らないと損する裏技&小技

アンパンマンミュージアム、それはアンパンマン大好きキッズのいる家族にとって夢のような場所です。
普段お出かけした先で、小さなアンパンマンを見つけるだけで「アンパンマン!」と大騒ぎになる1歳娘を持つ、ゆいままと申します。
8歳娘、6歳息子もいるため、アンパンマン歴はざっと10年弱でしょうか。
そんな私がアンパンマンミュージアムの裏技、まとめてみます。

ぜひご参照くださいませ!

ジャムおじさんのパン工場


横浜アンパンマンミュージアム

まずアンパンマンミュージアムといえば、「ジャムおじさんのパン工場」。

これははずせません。

でもミュージアムを見てからお昼に買おうとすると混む。

そこで、10時に開店と同時に買っちゃいます。

これおすすめ。

あせらず、欲しいパンをじっくり選べますよ。

もちろん開店してすぐなので、並ばずに買えます。

荷物が増えますが、パンの魅力が勝つ。

我が家はよく帰りにお昼ご飯として、パンを食べながら帰路につきます。

おやつにもお土産にもなるのも魅力的です。

子連れだとお土産も買えずに終わることも、しばしばなので、先に買えると安心します。

時間をずらして入るのも効果的

さらに少し遅れてミュージアムにはいることで、ゆったりと見れます。

10時開店、10時に一斉にはいるので、写真を撮りたいとこで混んでいたり、身体を動かせる場所がいっぱいだったり。

みんな考えることは同じです。

時間をずらすことで、子供たちが分散していて、まわりやすくなります。

欲張りすぎないこと

あとは、欲張りすぎないことです。

これものすごく大切です。

せっかくのアンパンマン、親が張り切りすぎて、イベントやステージ、ワークショップ、沢山体験させてあげたくなります。

魅力的でここでしか体験できないことがありすぎるんです。

子どもが疲れて寝たらがっかり感あり

しかし、1から2歳くらいのアンパンマンのどハマり期の子は、やはりそれ相応の体力。

ワークショップのあと、ステージを見るために並ぶなどしていると、ぐすったり寝てしまうことも。

そんな時のがっかり感半端ないです。

母「せっかく来たんだから時間いっぱい楽しんでくれよ~…」

息子「ぐぅぐぅ」

母「幸せそう♡キュン!」

※茶番失礼しました。

メインを1つに絞るとちょうどいい

我が家は1から2歳くらいの時は、「ステージ」か「ワークショップ」か

どちらかをメインに決めて楽しんでいました。

これくらいの内容で押さえれば、ちょうどよくご機嫌に帰れます。

息子3歳、仙台のアンパンマンミュージアムに行った際は、ワークショップで作ったサンバイザーをつけながら、サンサン体操を踊って楽しめてました。

しかもまったく疲れておらず!!

成長しました。

おわり

何回も行くことで子供の成長も実感できるアンパンマンミュージアム。

1歳の娘をそろそろデビューさせたくなってきました。